お知らせ

2021.1.22|日本山岳会の会報『山』に鹿野勝彦さんの『ヒマラヤ縦走—「鉄の時代」のヒマラヤ登山』が紹介されました。評者は南真木人さんです。>>記事(PDF)

2021.1.13|『国連子どもの権利条約と日本の子ども期』が「赤旗」で書評
『国連子どもの権利条約と日本子ども期』(子どもの権利条約市民・NGOの会・編)が1月12日付の「しんぶん赤旗」で書評されました。評者は中島哲彦さん(愛知工業大学教授、名古屋大学名誉教授)です。>>記事(PDF)

2020.12.26|「毎日新聞」読書欄に『「可能性の文学」への道』の書評が掲載されました。筆者は荒川洋治(現代詩作家)さんです。>>記事(PDF)

2020.12.17|12月16日の「朝日」夕刊で嵐圭史『私流 演技とは わが役者人生の歩みとともに』がインタビュー紹介されました。>>記事(PDF)

鹿野勝彦さんの『ヒマラヤ縦走 「鉄の時代」のヒマラヤ登山』が第10回梅棹忠夫・山と探検文学賞の最終選考にノミネートされました。選考結果は来年3月に発表の予定。

最新刊

第57回 『草』がつなごうとする歴史体験と現代
(2021.1.10)

第56回 正月二日は「時代閉塞の現状」
(2021.1.3)

第55回 美しいだけではない「細雪」の魅力
(2020.12.27)

第54回「もだえ」と「共視」と
(2020.12.20)

第53回 大学〝紛争〟で消えた唯一の大学
(2020.12.13)

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