お知らせ

2021.3.1|『作文と教育』(2・3月号)の特集「こどもたちとコロナ」が、新型コロナによる休校要請から1年になることで、「朝日」2月27日夕刊で大きく取りあげられました。>>記事(PDF)

嵐圭史『私流 演技とは』の書評が「赤旗」日曜版(2月28日)に掲載されました。評者は作家の鶴岡征雄さん。
「演技論、作品論とともに、生い立ちから今日までの豊穣な『役者人生』を名エッセイストの誉れ高い筆致で描く」と。>>記事(PDF)

2021.2.22|『それぞれの新渡戸稲造』が「北海道新聞」2月21日付に書評紹介されました。評者は中館寛隆さん(編集者)です。>>記事(PDF)

2021.2.17|「京都民報」に『舞鶴湾の風』が大きく紹介されました。 >>記事(PDF)

2021.2.1|「読売新聞」1月31日付読書欄(記者が選ぶ)で嵐圭史『私流 演技とは』が紹介されました 。>>記事(PDF)
「京都民報」1月31日付にも嵐さんの「私流 演技論」が紹介されました。>>記事(PDF )

2021.1.28|織田作之助『「可能性の文学」への道』が東京新聞、中日新聞で「平田俊子の3冊の本棚」で紹介されました。平田さんは詩人、作家。>>記事(PDF)

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(2021-09)

『アンブレイカブル』が問いかけるもの
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第59回
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さらりと「隣の国のことばですもの」
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